ここが危ない!雷害対策ポイント

構内放送システム

屋外配線や制御盤などに雷リスクが集中

電話回線・PBX

構内放送システムは屋外スピーカや建物間を繋ぐ屋外ケーブルなどから、ネットワーク上に露出部分が少なからずあり、そこから雷被害を受けることが少なくありません。放送用アンプやスピーカ保護用のSPDを設置する必要があります。

ここが危ない!
  • 構成機器が屋外に露出している

  • 放送用アンプに線が集中している

  • 電源ケーブル、通信ケーブルの接続が多数

対策ポイント

  • 屋外機器を信号用SPDで保護
  • 分電盤を電源用SPDで保護
  • スピーカー用ケーブルを信号用SPDで保護

対策システム例

屋外露出部分が雷被害を受けやすいため、放送用アンプやスピーカーにSPDを設置します。。

対策システム例

構内放送システムの雷害対策向け製品

製品に関するご質問や見積依頼等お気軽にお問い合わせください

  • お問い合わせ先一覧
  • お問い合わせフォーム
  • 地震対策
  • ネットワーク
  • セキュリティ
  • ファシリティ
  • 建設・工事・保守
  • 雷リスク診断サービス
  • 雷害対策の基礎知識
  • カタログダウンロード

お問い合わせはこちら 製品に関するご質問や見積依頼などお気軽にお問い合わせください