光配線盤
自立型光配線盤
光ファイバケーブルを引込む
線路配線ユニットを実装
架上または架下から光ファイバケーブルを引き込んだ線路配線ユニットを的確に実装します。光ケーブルの固定、融着接続、光ファイバコードの配線等の作業は前面から行え、据付け後でも最大容量まで容易に追加できます。防塵および耐震構造です。
線路配線ユニットを実装
架上または架下から光ファイバケーブルを引き込んだ線路配線ユニットを的確に実装します。光ケーブルの固定、融着接続、光ファイバコードの配線等の作業は前面から行え、据付け後でも最大容量まで容易に追加できます。防塵および耐震構造です。

特長
●線路配線ユニットを的確に実装でき、据え付け後でも最大容量まで追加実装可能●光ファイバケーブルの固定、融着接続、光ファイバコードの配線等の作業を前面から可能
●防塵および耐震構造

本製品では、同一トレー内に融着部とコネクタ部を配置し、簡易レセプタクルを使用した工場配線を行っておりますので、現場作業の手間・時間を最小限に抑えることができます。また、複数ユニットを一体化したファイバ処理ユニットにより、高密度化を実現しました。
■SCコネクタタイプ ⇒ 1728心
■SC2コネクタタイプ ⇒ 2880心
保守作業の効率化
コネクタ配置を前面パッチパネル方式としたため、トレーをコネクタ部まで引き出し(ロック機構付き)前面よりコネクタ接続が可能となり、コード配線・保守作業の効率が向上します。
コネクタ配置を前面パッチパネル方式としたため、トレーをコネクタ部まで引き出し(ロック機構付き)前面よりコネクタ接続が可能となり、コード配線・保守作業の効率が向上します。
経済性
高密度光ファイバケーブル配線盤の実現により、設置スペースにおけるコストダウンが図れます。また、簡易レセプタクル用配線コードを使用することにより、従来行っていた現地でのコード配線作業(融着からコネクタまで)が工場内で行えるため、工期の短縮・トータルコストの低減が図れます。
高密度光ファイバケーブル配線盤の実現により、設置スペースにおけるコストダウンが図れます。また、簡易レセプタクル用配線コードを使用することにより、従来行っていた現地でのコード配線作業(融着からコネクタまで)が工場内で行えるため、工期の短縮・トータルコストの低減が図れます。
高密度光配線盤 ODF-2880
高密度光ファイバケーブル配線盤の実現により、設置スペースにおけるコストダウンが図れます。また、簡易レセプタクル用配線コードを使用することにより、従来行っていた現地でのコード配線作業(融着からコネクタまで)が工場内で行えるため、工期の短縮・トータルコストの低減が図れます。また、ユニット(480心)単位で実装容量を増減可能です。
SC2ペンコード
光配線盤 ODF-1000
ユニット(144心)単位で実装容量を増減可能です。
光配線盤 ODF-960
前面保守型で心線を集約し、アダプタを用いた切替やコード余長処理を目的として使用されます。作業性に優れており、前面保守でのメンテナンスを容易に行えるため、設置場所を選びません。














